「ゴルゴ13」な親子・・・

今日、旦那さんと息子が、車の移動中に話していた事。

→ 私は、家にいたから実際に聞いていたワケじゃないけど・・・

 

なぜか、眉毛の話しになったらしい (ーー;)

旦那さんも、息子も眉毛が太い、、

息子に限っては、眉毛が繋がっていて「こち亀」の両さんみたいな眉毛、、

 

そんな二人の会話。

息子 「眉毛が長くて、まぶたに、ぶつかってくすぐったいの (;・∀・)」

 

旦那さん 「それ、分かるよ (;´Д`)」

「パパも最近、眉毛がフサフサで、くすぐったいんだ (;´Д`)」

 

息子 「でもね♪ 僕はフサフサのオッサンになりたいんだ♪ ( ̄▽ ̄)」

旦那さん 「え! フサフサのオッサンは、やめた方がいーよ! (゚Д゚;)」

息子  「なんでー? (;・∀・)」

旦那さん 「だってさぁ、嫌われるよ… (;´Д`)」

息子 「だって、フサフサが好きなんだもん♪ ( ̄▽ ̄)」

 

 

そして、二人が家に帰って来た時、私は化粧をしていた。

私の眉は、アイブロウで書きやすくするため、かなり細めにしている。

 

で、眉を書いている時に、その話を聞いた。。

私 「それは、麻呂みたいな眉の、私に対するイヤミか? (-“-)」

 

眉毛の生え際? の高さが違っていて、左右を合わせる為に、抜いたり剃ったり…

そんな事してるうちに、どんどん眉毛のボリュームが減ってくる。

 

もう、10年以上前から、こんな眉…

一切、手を掛けずに伸ばしきってから、揃え直そうとした事もあった (ノД`)・゜・。

でも、ブツブツと生えてくる眉毛は気になるし (ノД`)・゜・。

なんか間抜けだし、何よりウザい (ノД`)・゜・。

 

で、結局、いつも通りにしてしまう・・・

ずーっと、麻呂のまま… (*_ _)

 

そーいえば、化粧中の私の顔を見ていた息子に、指摘された事がある。。

息子 「ママの眉毛って、なんで高さが違うの? (;・∀・)」

 

私 「左右の、生え際が違うんだよ! Σ(゚Д゚)」

「こら、ココ良く見てみなよ! Σ(゚Д゚)」

「これでも、すんごく頑張ってるんだよ! モサモサのお前(息子)には、分からないんだよー! Σ(゚Д゚)」

 

→ 息子に言っても、どうしようも無い事は分かってるけど必死・・・

 

迫力に押された息子は、

「うん、そーだね… 分かったよ (;・∀・)」って、下がって行く。。

 

 

だって、悔しいじゃん (ノД`)・゜・。

これでも、練習したり努力したり、してんだよ (ノД`)・゜・。

会社時代は、同僚に、

「眉毛、書くの上手いよね!」とか、言われた事もあったのに (ノД`)・゜・。

 

 

よりによって、両さんみたいな、一本眉のヤツ(息子)に、言われるなんて Σ( ̄□ ̄|||)

お前の眉毛は、そこまで素晴らしいモノなのか? Σ( ̄□ ̄|||)

ただ、毛深いだけの、サル顔のクセして! Σ( ̄□ ̄|||)

 

眉毛が、あり過ぎる人間と、なさ過ぎる人間の戦い…

正直、どっちもどっちの戦いなんだけどね ( 一一)

 

でも、旦那さんと、息子の目元は瓜二つ。。

インパクトの強い目元が似ているせいか、似てるって良く言われてた。。

 

眉毛もだけど、まつ毛も長い。。

よく、「逆さまつげ」になって痛いって言ってるし。。

 

そんな話になって、私が、

「眉毛が、ギャランドゥ (。´・ω・)?」って、言ったら、

旦那さん、

「さすがに、ギャランドゥは無いって (´・ω・`)」

「どっちかって言えば、ゴルゴ眉かなー (´・ω・`)」って。

 

そーいえば! Σ(・ω・ノ)ノ!

ゴルゴみたいじゃん Σ(・ω・ノ)ノ!

あんなに、ゴッつくは無いけど…

 

ヤベー! Σ( ̄□ ̄|||)

そんなコト、言われたら、もう「ゴルゴ13」にしか見えないよ Σ( ̄□ ̄|||)

 

旦那さんが、ゴルゴって事は、息子もゴルゴか? Σ( ̄□ ̄|||)

でも、両さん寄りな感じだし、、

二人の顔を見比べてるうちに、段々と混乱してきた、、

 

私の周りって、こんな濃いキャラ顔ばっかりだったんだ・・・

 

確かに、薄い顔ではないって分かってたけど、

改めて実感した日、、(ノД`)・゜・。

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